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エクアドルと熊本地震で人工地震説が広まる理由!恐ろしすぎるその3つの推理

かなり「人工地震じゃないの?」という言葉が、日本でも海外のコメントを見ても散見されるので
今回はそのことについて触れたい。

もちろん、確かなことは分からないのでただの陰謀論だと話半分で聞いて、変な誇大解釈による拡散はご遠慮願います。

しかし、人々が「人工地震説」を思わず唱えてしまう背景を具体的に解説します。

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人工地震説広まるエクアドル地震の背景

まず人工地震については、知っている人は多いことかと思いますが

戦争時代にはどの国も開発してきたことです。

しかし、1977年に環境改変兵器禁止条約によって
「自然の作用を意図的に操作することにより地球(生物相、岩石圏、水圏及び気圏を含む。)又は宇宙空間の構造、組成又は運動に変更を加える技術」の禁止が国際的にされました。

約束上、禁止となっているということですが

影で技術開発をして影で実施している国があってもおかしくないという話です。

こちらの記事で東日本大震災人工地震説についてある程度触れていますが

このような証拠が出てくることもありますし、全く人工的なのか、自然発生なのか検討つかないことが多いです。

少なくとも可能かどうかで言えば、「可能ではあるけれど、M7?などある一定以上のパワーのある核が開発されているはずはない」

というところ。

ただしM7~8を誘発するように仕掛けることは出来るのと、以前の記事のように

核を仕掛ければ、放射性物質が必ずでますので、それが証拠となります。

核以外のものが開発されているのかどうかは誰にもわかりません。

まずは、人工地震自体は昔開発がされていたのは常識であって

1977年に国際的に禁止になったというところはおさえた上で

次を見てみましょう。

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人工地震が噂されるわけ

人工地震が噂されているのは、実際の声としてはYoutubeのコメントなどに以下のようなものがあります。

「アメリカへ仕掛ける実験として、エクアドルがやられたんだ!」

「パナマ文書事件をごまかすためい仕掛けられたんだ」

「熊本、エクアドル、世界を混乱させてどうしたい?パナマ地震と名付けよう」

出典:https://youtu.be/e3UqEbmUlOU

などなど、ポツポツと見受けられます。

 

実際、戦争を仕掛けるよりは人工地震を仕掛け、自然のせいにしてしまえば

攻撃をしても反撃されることがないので、実に合理的だと考えるのは普通でしょう。

なので、人々はどこかの国の陰謀ではないか?と勘ぐるわけです。

実際に、それによって誰が得をするかを考えることも重要です。

核を使うことでそれなりのお金を使うわけですからひとつの大変な事業なわけです。

 

今回は「パナマ文書の火消し」という言葉も多く見受けられます。

これはマスコミ界でよく言われる情報操作で

例えば、産経新聞なんかは、何年か前のスキャンダルを突然出すことがありますが

それは、既に持っているネタで、政権にとって都合の悪い事態が起きた時に

それの火消しとして、人々の注意をそらすためにタイミングはかって出すという手法です。

 

まとめますと

・人工地震は、戦争よりも確実に超合理的な反撃されない攻撃のため

・パナマ文書の衝撃をごまかす、それ以上の衝撃の材料となりうるため

ということがいえます。もちろんただの陰謀論と流してしまっても問題ありません。真実はわかりませんので。

 

そしてもう一つ重要なことを伝えます。

 

もし本当に人工地震を仕掛ける組織がいることを前提に考えると

東日本大震災なんかを見ても「ひとつの国を崩壊させることは無理」だということを

知ったのではないかと思われます。地震ひとつでは国を崩壊出来ません。

 

もしかしたら、それを理解した上で次の段階に進もうとしているのかもしれません。

「人工地震によって、火山噴火を誘発してみよう」….と

熊本-阿蘇山
エクアドル-メキシコのコリア山→既に爆発

*くどいですが、あくまで陰謀論かもしれないものを解釈した記事ですので、
誇大解釈での拡散はご遠慮願います。拡散するのは構いませんが言葉を選んでくださいね。

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    • ムーミー
    • 2016年 4月 21日

    うちゎ富士山や東富士の演習場に近いのですが、覚えている限り去年の春から夏の終わり頃とか毎日のように大砲の音が一日30回以上ゎ響いていたりしました。
    私の体感でゎ大砲一発打つ度に震度1~2くらいの振動があったんじゃないかと思います。
    ヘリコプターやジェット機みたいなのも1時間に2~3機くらい東から西へ飛んでいました。早い時で朝7時くらいから遅い時で夜8時くらいまでとか…
    一体何をしてるのか毎日凄く不安で、私ゎその頃東日本大震災の人工地震の事を知ったのでそれから陰謀論について沢山のネットの記事を検索しながら自分なりに推測をしていました。
    もしその大砲の音が人工地震を誘発するための核爆弾などを仕掛けるための穴を掘るための音のカモフラージュで、安保法案が決まったから演習が多くなったのかな…と市民に思わせておいて、その間に沢山の爆弾を富士山の周りに埋め込んでいたのではないかと心配しています。
    もし私の推測がまぐれでも当たっていたならもうすでに時限爆弾のセットゎ完了したんだと思っています。
    今年に入ってからゎ去年程の異様な数の大砲の音も聞こえないし空を飛ぶヘリコプターもそれ程多くありません。
    去年ゎ晴れの日が多く今年ゎ雨ばかり降ります。
    気象のコントロールも疑っています。去年晴れていたのはその作業をしやすくするためで、準備が整った後は沢山の低気圧を発生させて日本中の天気をできる限り悪天候に見舞わせて…
    4/14に熊本で人工地震を起こし…
    その先何をお見舞いしましょうか?とか日本の政治家に脅しをかけてるのかなと思ったりしています。

    • たかなみ
    • 2016年 10月 09日

    はじめまして。
    もし興味がありましたらこちらの情報を。
    闇勢力はイル皆茶とかメーソンとか、カバラ系との話が多いですね。すると、カバラは三柱(三神)構造なので、3回をワンセットとすると考えられます。
    阪神大震災1月17日、東日本大震災311は、以下の繋がりかもしれません。
    1.17の点をひとつズラして11月7日にすると、この日が年初から311日目になります。(要る?皆てぃーカードで噂される711は、カバラの奥義→鏡像反転→117であり、1月17日と11月7日を示すと思います)。
    ただし、今年のような閏年は11月6日が年初から311日目になります。
    なお、今年は311(✖2)関連の数字が入っている地震が連発されてますので以下に書きます。

    • たかなみ
    • 2016年 10月 09日

    8月24日イタリアのペルージャでM6.2(米国6.0)の地震→8月24日は年初から226日目→比でみると1対1対3であり113→311(311✖2回目?)ともとれます。
    尚、同日はミャンマーでも大地震がありニュースに(同日地震が鍵になります)。
    そのミャンマーでは4月13日にM6.9の地震。4月13日は年末まで残り262日→数字を入れ替えると226→上記と同様に113→311。
    その翌日の4月14日が熊本地震の前震で、2日後の4月16日が本震でした。その4月16日にエクアドルでM7.8の地震(同日地震)。
    そのエクアドルでは、日本時間の5月18日にM6.8、5月19日にM 6.9の地震。マグニチュードから考えてエクアドル地震2回目は5月19日。5月19日は年末まで残り226日→同様に113→311。(発生時間をみるとわかりますが、日本時間で5月19日です→日本へのメッセージ性が?)
    そのエクアドルで7月11日にM6.4の地震→711→反転して117→11月7日は年初から311日目(閏年を除く)です。詳しいこと、および8月1日の緊急地震速報(誤報)の件につきましては、弓岬れん氏の『究極のまとめ.com』のコメント欄をご覧下さい。
    ttp://kyukyoku-matome.com/paranormal/prophecy/820-904-mega-jishin/

    ttp://kyukyoku-matome.com/news/wow/jishin-incorrect-report/

    (尚、紹介されて来ました等は絶対に言わないで下さいね。管理人さんには恩義があり、これ以上嫌われたくないので。)

    • たかなみ
    • 2016年 10月 09日

    さて、私がこれを投稿させて頂いている理由は昨日の阿蘇山噴火です(標高の数字のことです)。これについては後述しますが、上記の話の続きから書きます。
    闇勢力がカバラ系なら3回ワンセット構造なので①阪神大震災②東日本大震災③想定地震とワンセットになります。
    いきなりで驚きかもしれませんが、伊勢神宮は3宮構造であり、内宮と外宮と伊雑の宮が3宮となるという説があります(飛鳥昭雄説です。興味があればご覧下さい)
    さて、外宮→内宮→伊雑宮を見ますと、経度線に対し25゚→35゚で西北三並びとなり、距離比は1対2くらいに見えます。(25゚と35゚は、その合計である60゚の角をもつ直角三角形(つまり30゚60゚90゚の直角三角形)をつくり、その60゚角から底辺に対してその底辺が1対2の長さに分かれる線を引くとき、その60゚角が25゚と35゚の角度に別れるようです。→直角三角形→メーソン系の知識ですね)
    そこで、①阪神大震災震源地→②東日本大震災震源地の角度を見てみました。すると、緯度線に対して25゚の角度でした。
    ひょっとしてこれは、伊勢三宮の模写(闇勢力のやることなので正しい位置から方角・距離比等を徹底的に反転させている)と考えた訳です。
    ということは、①阪神大震災震源地から西南方面に経度線に対して35゚の線を引き、①阪神大震災震源地→②東日本大震災震源地の距離の半分位の地点が、闇勢力の狙う次の震源地と考えることも可能です。
    三角関数にてこの地点を出すことが出来ます。その場合、地球の曲面を考慮に入れる(経度1度の距離が111㎞✖cosθ(北緯度)となる)、及び、考慮に入れずメルカトル図法上で視覚的に列べる方法があります。いずれにせよ南海トラフの想定震源域の方となると思いますが、私は前者の計算に地震がありません。(なお、伊勢三宮は陸上なので、3回地震は海底になると思います)。

    • たかなみ
    • 2016年 10月 09日

    さて、泉パウロ牧師をご存知とのこと。牧師のこの説はご存知でしょうか。(私は事情によりオカルト本をすべて処分したため調べようがないのですが、たしか)2010年2月のコンセプシオン地震から始まり、キリストの生涯に関連する地名や施設名を地震等で打ち、311が来た(最後に、もう一つだけ弔いの地震もあったとのこと)。その中に、チリのサンホセの鉱山事故(33人が10月まで地下に閉じ込められた)があった。33はキリストの死と復活の三日三晩では? という説です。(因みに、33はフリーメーソンの最高位(セフィロト11個とパス22個の合計)であり、深さ634メートルは東京スカイツリーの高さの逆ですね)。私もこの説を知っておりましたので、33が出てくれば警戒? 位に考えていたのですが・・・。
    さて、この事件は誰か気がついていないでしょうか。
    モンブラン山のイタリア側クールマイユール(クールマイヨールとも?)のロープウェイの事故です。

    hyttp://www.newsjs.com/url.php?p=http://www.afpbb.com/articles/-/3100361

    ロープウェイに110人が取り残され、77人が救出され、33人が一晩空中に閉じ込められた訳です。サンホセは地下に閉じ込められてキリストの復活(横穴式とはいえ地下か地の上というイメージ)ですが、今回は空中と逆ですね(カバラの三柱構造の左右(つまり陰陽)なので、上下を反転ということでしょうか)。(更に、110人→77人→33人は、並べると1107733です。カバラ(数秘術ゲマトリア)では0はないそうなので、117(1月17日の阪神大震災と11月7日の年初から311日目)とか311(東日本大震災)という数字がイメージされますね)。
    問題はここからです。
    このクールマイユールをwikiで調べると、CAP(郵便番号)が11013でした。カバラでは0は無いので1113→やはり113→311(鏡像反転)というイメージです。
    すると、

    ①モンブラン(クールマイユール)事件

    は東日本大震災に対応すると考えられます。

    (次ページに続きます)

    • たかなみ
    • 2016年 10月 09日

    (前ページからの続きです)

    ネタ5 〈イタリアの列車事故からの偶然?〉

    私が117に拘っている元々の理由はイルミナ札の711です。反転すると1月17日の阪神淡路大震災。11月7日の年初から311日目(東日本大震災の数字)が出てくるという話です。ところが、今年もそうですが、閏年があります。2月29日の1日分だけ、11月7日(311日目)がズレる訳です。その場合はどうなるだろうという疑問があった訳です。

    元々の711を考えると、710か712になります。その7月12日にこんなニュースが。

    7月12日 午前11時30分頃 イタリア半島南部プーリアで列車の正面衝突事故。死者23名、負傷者50名以上(近年最悪の事故)

    世界雛型理論をご存じかと思います。(私は入り口位しか知らないのですが)。NAVERまとめというサイトにも記事がありますが、お手元に地図があればご確認頂けるかと思います。

    九州とアフリカ大陸、四国とオーストラリア大陸、北海道と北アメリカ大陸の形がよく似ています。北アメリカ大陸は、斜め方向から歪めて見るようですが、五大湖をから見始めると驚きがあるかと。ユーラシア大陸に対応する本州との適応性もすごいです。(因みに、南アメリカ大陸と南極大陸はどうなるのでしょうか。私はよく知りません。)

    真否はともかく、これを前提としてみます。向こう方がこれを用いているという仮定です。というのも、この場合、カバラでも出てくる陰陽構造が成り立つと思うからです。詰まり、世界が【陽】、日本が【陰】となります。

    さて、【陽】イタリアの事故は7月12日(711➕1←閏年で陽側の為)の〈午前〉11時30分頃とされました。(分数は分からないのか報道がありません)。ちなみに午前11時30分というのは夏時間の為で、本来なら〈午前〉10時30分頃となります。

    では、【陰】の日本で7月12日というと、北海道南西沖地震ですが、当時はまだ阪神淡路大震災前でしたから、奥尻島の津波被害など、災害報道は衝撃的でした。

    その地震の発生時刻が〈午後〉10時17分。

    わかりましたでしょうか。【陽】イタリアで夏時間の午前11時30分頃→つまり、通常時間の〈午前〉10時30分頃に対し、【陰】日本の〈午後〉10時17分なのです。イタリアの方は分数が伏せられますが、〈午前〉と〈午後〉で同じ時間、つまり陰陽関係と見れます。

    これが目印ということなのでしょうか。では、今回のイタリアの事故ニュースが何らかのメッセージと仮定して(ニュースで事故原因の報道をご覧ください。今後どのような結論が下されるかわかりませんが、現状はけっこう怪しいです)

    何が読み取れるでしょうか。

    以下、陰陽で対比してみます。

    日付→【陽】7月12日(←閏年で陽側だから➕1している。すると本義は711)
     →【陰】反転して117→1月17日→阪神淡路大震災。

    場所→【陽】イタリア半島〈南部〉プーリア
     →【陰】世界雛型理論でイタリア半島に対応するのは? NAVERさんのまとめでは違うことが書いてありますが、私の見方は違います。分かりやすい所で、インドの三角形を静岡県の御前崎とみて西を対応させて行きます。すると形的にもアラビア半島が紀伊半島に対応します(トルコが和歌山県の田倉崎です)。すると、ギリシャ方面が消えてしまうのですが、イタリア半島は淡路島になる筈です(半島と島という違いも痛いですが、形もよく似ています)。

    そう考えると、
    場所→【陽】イタリア〈南部〉プーリア(で事故)
     に対し、
    【陰】淡路島〈北部〉(が震源地)と陰陽で対応します。
     更に、【陽】イタリアは〈陸上〉で事故
     に対し、
     【陰】日本は〈海底〉が震源地でした。これも陰陽で対応します。

    時間→【陽】イタリア午前11時30分(←夏時間で、夏時間と日本との時差は7時間)
     【陰】日本はそのとき午前6時30分と対応します。
     30分は共通なので、陰陽で対応するのは、116となります(見事に奇数と偶数になっています)。

    お気づきでしょうか。
    事故の日付は【陽】712(711➕1←陽だから閏年の1日分を足す)に対し、【陰】116(117➖1←陰だから閏年の1日分を引く)となり、116、つまり11月6日が出てきます(閏年ではこの日が311日目になり、東日本大震災の数字となります)
     (余談ですが、116は上下と左右を反転すると911になります。もっとも、二回反転するのはカバラ的には意味があるのか分かりませんが)

    因みに、その時差を計算するための日本側の地点は明石(東経135度)ですが、この明石は阪神淡路大震災の震源地からすぐ近くの所になります。大震災からしたら同じ場所といってもいいくらいでしょうか。これもなにかしら関係が・・というのは流石に深読みのしすぎかと。

    以上、ちょっと不思議な陰陽対応の「グウゼン」のお話しだったのですが、世界雛型理論の所などちょっと弱い所もあります。因みに、この件に関しては、今後の課題として北海道南西沖地震が人工地震だったのかの検討があるかと思います。以前、泉パウロ氏が、日本の大地震の震源地を並べて、日本列島に正三角形が3つできる。その右下の点が最大の地震になっているという説を出していましたが、その一番北の三角形の一点が北海道南西沖地震だったものですから。真相はどうなんでしょうか。
     長々とお付き合い下さり有難う御座いました。

    追伸 で、結局何がヤバいのかと云いますと・・もし、この推測がある程度なり的を得ていたとすると、結局この事故を何の為に起こしたかということになってしまう訳です。
     だって、まだ何か隠れている情報があるならともかく、結局、出てきたのは過去の地震関連の情報と、既に判明している11月7日が閏年の場合1日ズレますよ、ってだけな訳です。
     となると、この事故、何かの情報を間ミスリードしたいのか、あるいは、日本で117情報がどの程度広まっているのかのテストの一環なのか、あるいは誰かの能力の程度を知りたかった(その為にアカウントに不正なアクセス・アクティビティを仕掛けていた)なんてことが・・・・・あるわけないですよね。
     いったい何が目的だったのか、それとも始めから私の見当違いなのか。謎ですね。

    (本文は、他の方(アマチュア1名)に対するDMをコピーして、一部文章を書き直しました。内容は当時と共通です)

    引用ここまで。

    つまり、結論としては116(11月6日、閏年における年初から311日目)が出てくるわけです。つまり、

    ③プーリアの列車正面衝突事故は、116(11月6日)の想定地震に対応

    (余談ですが、バルレッタ=アンドリア=トラーニ県の面積は1538平方キロメートルであり、1➕5=6 3➕8=11とすると611→116。アンドレアの人口が100133(wikiで見た数字で2012年01月01日現在)であり、例によって116。というのは流石に偶然ですかね。尚、最も新しい県と書いてありましたが現在もそうなのでしょうか。最も新しい→三地震で最新と嫌なイメージが浮かんだもので)

    さて、①~③を並べてみますと、
    空中、地下、地上と3要素が並びます。
    距離比は1対1.9位で伊勢3宮の距離比に近いですが微妙ですね(震源地と各都市で見た値ですので、実際はこれより近くなるか遠くなるかわかりません)
    角度は経度線に対して25゚台と26゚台なので、対応性は低いかもしれませんが、参考になりましたら。

    さて、次は昨日の阿蘇山の噴火の話です。

    • たかなみ
    • 2016年 10月 09日

    10月8日 阿蘇山爆発的噴火 01時46分

    いわゆる地震陰謀論でいう11 18 46が見えます。

    1➕4➕6=11
    10月8日→10➕8=18
    46分→46

    最高峰の高岳が標高1592メートル→1➕5=6 9➕2=11とすると611→116であり11月6日(閏年の年初から311日目)が出てきます。

    要る見なTカードで火山噴火のカードに富士山と阿蘇山の地図が見えるという話があります(私は富士山の方しか読みとれませんが)。この手の話の中に116又は611という数が隠れているという話があります(こちらも私には読み取れないのですが、トシのせいですかね)。ひょっとすると何か関係でもあるのでしょうか。

    因みに、他にも今年のバラバラ死体事件を繋げると、伊勢神宮に対して46と言っているかのような話になるのですが、こちらは確度が低いのでやめておきます(ヨハネの福音書には、エルサレム第二神殿の建設に46年かかった話が出てきますので、第三神殿の建設の準備を日本で行う→伊勢神宮の御船(アーク。なお御船代とは違います))及び、イスラエル三宝奪取を狙う予告かもしれませんが、それはまた別のお話にされてしまいそうなのでここまでにします。

    これらの情報はご自由にお使い下さい。私は、おもてだったり、積極的に戦うつもりはありませんが、この情報が何らかの的を得たものであり、皆様の活動の一助となり、敵の手を挫き、多くの人命を救えるならば、本当に幸いです。そのために使われることを望み、それ以外は考えておりません。

    長々とすみませんでした。失礼いたします。

    • たかなみ
    • 2016年 10月 09日

    (すみません。途中が抜けてますね。URLがあるとだめなのでしょうか。再送します)

    では②はあるかというと、前述の8が24日のペルージャ地震です。日付については述べました。
    この震源地はノルチャの東南10㎞です。そのノルチャの守護聖人はベネディットで、祝祭日は3月21日と7月11日→711→117→1月17日の阪神大震災に対応

    では③はあるかというと、7月12日のプーリア(アンドレア駅とコラード駅の間)の列車正面衝突事故です。

    長いので過去の記事から引っ張ります。

    (次のページに続きます)

    • りくたん
    • 2016年 11月 12日

    地震の前兆現象として、地震直前の発光現象や地鳴り、地響き、直下地震発生時には地面の突き上げなどの証
    言が、工業化が進むより以前の大昔から記録されています。
    これらの証言や記録は、地震が地殻内部の歪みの解放による「弾性運動」で起こっているという「説」を覆す
    のに十分な証拠です。他にも地震前の断層付近でのラドン濃度や水素濃度の異変、さらに、火山火口や地震直
    後の断層付近では同位体の違うトリチウムなども検出されています。
    トリチウムは地球創世記に生成された微量しか存在しないはずで、その同位体が違うものが地震直後に震源周
    辺で観測されているのです。これらの証拠は弾性運動「説」では説明できず、地中でなんらかの化学反応が起
    こっていることの明確で科学的な証拠です。

    地質を構成する岩石(花崗岩、安山岩、玄武岩)には、いろいろな金属が含まれています。
    岩石ごとに金属の含有量は違いますが、地表付近の元素構成を%で示したクラーク指数において、酸素
    49.5%、ケイ素25.8%、アルミニウム7.56%、鉄4.7%、カルシウム3.39%、ナトリウム
    2.63%、カリウム2.4%、マグネシウム1.93%という構成になっています。
     特に日本の断層は主として層状鉱物や雲母などで構成されており、絶縁材料や耐熱材料にも用いられる雲母
    は、ケイ素・鉄・アルミニウムなどを豊富に含んでいます。

    地震が多発する断層部分では、地震前から地下の水素濃度が非常に高くなることがわかっていますが、これら
    は地中のような条件の高圧力下で水(H2O)を染み込ませ、滑らせて摩擦を起こすと水素が発生することが
    実証されています。特に、上記の金属を多量に含む雲母などは、地層を構成する他の石英や長石などと比べて
    一桁多い水素が発生することもわかっています。また、生成量は200℃程度の温度で最大量に達することも
    実証されています。

    ■破壊岩石-流体間の反応機構に関する実験的研究
    ttps://kaken.nii.ac.jp/ja/grant/KAKENHI-PROJECT-02J08104/

    • りくたん
    • 2016年 11月 12日

    ■水(H2O)の注入によって人為的に引き起こされた地震の一例

    デンバー地震(デンバーじしん、英: Denver earthquakes)とはアメリカ合衆国コロラド州のデンバー市周辺
    で1962年から1967年まで地震が頻発した現象である。一か月に数十回から多いときで80回以上も地震が発生し
    ていたが、これらの地震はデンバー近郊のロッキーマウンテン兵器工場 (RMA) での廃液の地中注入によるも
    のと解明された。地中注入による
    誘発地震の代表例のひとつであり最初の事例である。
    ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%87%E3%83%B3%E3%83%90%E3%83%BC%E5%9C%B0%E9%9C%87

    【仮説】巨大地震は水素核融合で起きる!
    山本 寛 著
    ttp://www.kohgakusha.co.jp/books/detail/978-4-7775-1281-2

    地震学のウソ 地震学会への提言
    ttp://www.kohgakusha.co.jp/books/detail/978-4-7775-1443-4

    • りくたん
    • 2016年 11月 12日

    ■2011/5/18 マサチューセッツ工科大学 Technology Review 
    Atmosphere Above Japan Heated Rapidly Before M9 Earthquake
    :日本上空の大気がマグニチュード9の地震前、急速に熱された
    Infrared emissions above the epicenter increased dramatically in the days before the devastating
    earthquake in Japan, say scientists.
    Technology Review published by MIT
    tp://www.technologyreview.com/blog/arxiv/26773/

     M9の地震の前に、日本上空の大気(圏)は急速に高温になっていた。日本の壊滅的な地震の数日前に、震源
    地・上空の赤外線量は劇的に増加した、と科学者たちは言う。

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